ふきぴあんの語り部屋

ピアノ弾きふきぴあんのステキな(?)日々♪

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

no title

オケ伴をピアノで弾くのが難しいです。レガートができません。うねりが出ません、重厚さに欠けます。行き詰まりなり。。。…さて、堕落した1日。3時間も昼寝してしまった。そしてちゃんと夢も見ましたよ。たいてい、見た夢は忘れてしまうのだが、記録しはじめるとよく覚えていられるっていいます。夢記録は、趣味です。潜在意識というか、知られざるふきぴに会うのが楽しみなんです。夢がわたしに何を伝えようとしているのか??…☆…夜、台所で片付けをしていたら玄関の開く音。終電近くに父が帰ってきたにちがいないのですが、ちょっと気配がいつもと違う。気にせず台所しごとしてたら、ひょっこり若者が顔を出した。父の会社の若い子だ!イケメン(私好みではないが)で、「今晩は泊めてください」と。で、明日早いので、と、さっさと寝てしまった。父と飲んでた彼は遠くに住んでいるために帰れなくなったらしい(いや、そんな事情だけではないように思う。年頃の娘(?)のいる家に…=自意識過剰です、ヒヒヒ。)。父は、向こうの部屋で母に若いの連れてきて~!と、怒られていた。さて、引き続きわたしは台所しごと。そしたら次にはグスタフ君(花火大会に一緒に行ったフィンランド人です)があらわれた!ことばが通じないながらも、一生懸命、なにかを伝えようとしたら、軽くハグハグされました。さて、この夢の中でわたしの住んでた家ですが、なんだか素敵でした。開放的で、昔住んでた団地に少し雰囲気が似ていて、なおかつ広々とさていて。台所が閉鎖的じゃないのが魅力的でした。いいなー。…☆…入ってる女声アンサンブルがプレコンクールとかで、人前で演奏する機会がありました(現実のメンバーと全然ちがったけど…)。学校の校舎のようなところが会場でした。聴衆は中学生だったのか、黒い丈の長い制服を来ていました。ステージに並ぶと感じの悪いエラソウナ審査員が見えました。さて、演奏する前に、団の紹介をせねばなりませんでした。団では打ち合わせをまったくしてなくて、どうしよう…という雰囲気でしたが、いつも仕切っているひとが仕方なく紹介をはじめましたがうまくいきません。ほかのメンバーもこころみますがうまくいきません。審査員も意地悪そうに「早くして」って言います。団の中でうまくいかないのは一体誰のせい?と険悪なムードになってきました。そして、いつも何もかもやってもらってるわたしが えいっ! とばかりに紹介と曲目解説をハキハキと言ってみました(どうやら歌う曲は「手紙」だったようだ)。言ったのはいいが、審査員の意地悪でわたしのしゃべりに被せて前奏のテープを流しました。ひとがしゃべってるときにムキーッ!となりました。そしたらメンバーのひとりが、その様子を笑ったのです。ここでわたしはプッツン。「ひとが一生懸命になっているのをなんであなたは笑うの!?そういうの大っ嫌い!!!」審査員の感じの悪さにもかなり腹が立っていたのでステージの上でぶちまけました。…そして長い昼寝は終わりました。むう。
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。