ふきぴあんの語り部屋

ピアノ弾きふきぴあんのステキな(?)日々♪

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3ヶ月前におこなわれた合唱の演奏会のDVDをいただいたので、勇気を持って観てみた(自分の姿を客観的に観るのはかなり苦手なのだ。撮られるより撮る方が好きですなー)。歌っているみなさまを見てるとウルウルしてしまいます。きれいだし、生きてるんだ!が伝わってきたんだな。演奏自体は色々なところから聞こえてきたように木下○子作品群だ素敵でした。指揮者も歌い手も、思い入れたっぷり、それが音楽として昇華されていた感じでした。わたしも大好きだったのでこんな風なステージになってたことを知って嬉しかった。ただやっぱり苦手苦手で練習していた曲たちは肝心な歌詞が聴こえてこなかったり音楽の流れが不自然になったりで、消化不良な感じが客席に伝わってたかも…。コワイとかニガテとかが頭の片隅にあると、やっぱり出てくるものがその分マイナスなのかもしれないを思う。それでも舞台構成はとても楽しめて、流石!を思います。また次回を楽しみにしてます。←ヒトゴト?で、弾く姿、見ちまったのだがまず姿勢が悪くなったなあと思った。背中を丸めて弾くクセがついたなあと思う。北京原人だぜ。まあ何年か前は背中が真っ直ぐで姿勢が良すぎると注意を受けた(音楽に柔軟性が生まれないとかで)こともあるのが影響にあるからかもしれない。そして、鍵盤から体が離れすぎてるかも。腕が長いのか?離れた、余裕のある空間が必要なのでそうしているのだがちょっと甚だしいかも。おかげで腕がキレイと評判よかったらしいが…(喜!?)。あと、耳をひらくために少し上を向くクセがあるのだが、ハタメちょっと不気味だった。もっと違う方法があるかも。指は、頑張ってた♪顔は、高校の頃より弾いてる時が一番まともとよく言われるのだが、…ふふふ。そうかい?そうなのかい?にやけすぎだよ。あと(まだあるんかい)、ついこないだ「君ってドリフみたいだよね」って言われたのだがそれを彷彿させる仕草が盛りだくさんで反省(曲間に)。最後に、終演後の様子も素敵に写っていた。すてきなことを妄想させるシーンもあり(殿堂入りショットや!)。ふふふ。反省たくさん。とりあえず、脱・ドリフ(人の前では)。
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