ふきぴあんの語り部屋

ピアノ弾きふきぴあんのステキな(?)日々♪

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やだなあ変な夢を見る。現実か夢かわからんような。とにかく、わたしは最悪なオンナ醜いひとになってしまうみたいな自分が怖い。入院してる夢を見たさ。生きてるはずなのに、顔に布がかけられている。お見舞いに来てくれる人が声をかけてくれる。声を聞きたい人もいてくれてるみたいだが絶対話しかけてくれない。☆☆アンサンブルの練習でピアノを弾きに行った。仲間は同世代もしくは年下の活発&積極的な活動をしている人々。弾きに行ったが、彼らから送られてきていたはずの楽譜をわたしはどうやら放置していたらしい。そのときしまったと思う。そういえば、手紙をもらっていたのだ。この譜面を見といてくださいって。見てないで練習に来てしまった。でも、練習ができないのを彼等はわたしのせいにしない。いたたまれなくなる。☆☆☆うら寂しい駅のホーム。左から右へ向かう為に汽車を待つ。なかなか来ない。誰かも一緒にいた。誰かわからないけど、長い旅をその人と一緒に過ごすのはほんとうはいやなんだけどなーと思いながら汽車を待つ。☆☆☆☆話をしていた。あまりにもわたしがしつこくて、執拗で、ねちっこいから、その姿を見るとヒ
ク。と言われた。とてもリアルだった。☆☆いやだなあドロドロ(^^)。でもこれを越えればすごいんだよ。心を鍛えるいいチャンスなんだよ。みんな、よい生き方をしたいとがんばっている。わたしもわたしの世界でがんばればいい。大丈夫さ大丈夫さ大丈夫さ(^-^)/

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夜中に目が覚めた。変な夢見ちゃった。☆母の実家を整理していたら35年ほど前の小名浜港での写真が出てきた。別嬪の母にあかんぼの私が抱かれてる。父も海のおおらかな空気のもとで、満足げに写っている。同じく整理したら出てきた船の模型の帆のところに、「ふきちゃんはだあれ?」とイタリア語(?)で母によるイタズラ書き。その下に、父が「KAWAIKUTE IIKODE SHIKATAGANAI!」と書いてあった。これも30年以上前のものである。いまや、私こんなにかわいくないのに。変なもん見つけちまったな~という夢だった☆…父は、じしんがきたら真っ先に助けてくれるひと。じしんにかぎらないけど危険が迫ったら自分の命をかえりみず、母とわたしをかばうような、そんな人。家庭が生き甲斐。わたしは強がってでも自分で自分を守るから、父も自分を大切にしてよ!と言いたい気もするが。…父はそういう人なのである。悲しいような。父にとって、身を投げうってでも守りたい、そういう存在があってうらやましいような。父の娘であって嬉しいような。とても複雑。そしてあろうことか、とても苦しい。色々、くるしい。

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