ふきぴあんの語り部屋

ピアノ弾きふきぴあんのステキな(?)日々♪

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1/2(初夢)…☆第一話☆…学校の放課後、人気のない教室で。k君の口が何かの病気で、マスクで口を被う必要があった。わたしはそうすることを頼まれた。ただしマスクのようなものを切ったりつなげたりの細工が必要で、病気のk君への気遣いと手先の器用さが問われる頼まれ事だった。それを、k君の助手のようなo君にじっと見られててなかなか集中できなかった。…☆第二話☆…柏にとてもステキなバイキングランチの店ができたそうで、フラリと入ってみた。昔ピアノを教えていた生徒ちゃんが小学二年生位の姿で私のそばにいた(親から預かっていた?)。店は地下だがずいぶんと広くて賑やかだった。まるで給食みたいな。。お客さんは一杯で、まずは生徒ちゃんに空いた席を探してあげた。その間みんなが食べているものをチラ見したけどなかなか美味しそうなものばかり食べていてバイキングメニューに期待が持てた。生徒ちゃんも無事に食べたいものにありつけたところでわたしもやっとこさ席を見つけ、やっとこさメニューを選びにいった。うーん?みんなが食べてるような美味しそうな食べ物がない!キャベツの千
切りやまもりとかメインディッシュの添え物のようなものばかりズラリと並んでいた。なんとかかんとかバターライスをゲットして(こんなはずでは…)席につく。向かいに座っていたのは中学同級生のサトウ竜士くん。昔みたく不機嫌そうにしていた。…☆第三話☆…なんの試験?「ラカス」と言ってみてと言われて「カラス」と言ったが間違いに気づいて「スカラ」と叫んだところで目が覚めた。

1/3…☆第一話☆…昔々歌いに行っていた合唱団に、誘われて遊びに行ってみた。先生相変わらずで嬉しいものの、ピアニストさんが妊婦さんになっていた。なんと!結婚をしていたなんて…!練習の休憩中にピアニストちゃんに相談される。妊婦である彼女のスケジュールは多忙をきわめ、代わりに仕事を引き受けてくれないかと。やりがいのあるものばかりで心は弾むが。いつの日か、仕事を減らして家のことをやりたい願望があるので益々忙しくなるこの状況は益々いつの日かに遠ざかる気がして、いかん!と思いつつ確か引き受けてしまったと思う。いつの日かというのは結婚ということなのですけど。…☆第二話☆…パン屋で食事しようと思った。ぐるりと店内を物色したが食べたいと思うものがなかった。どうしようかなと迷っていたらさわやかイケメンがアイスもありますよ~と見せびらかしてきた。味見させてもらおうとお願いしたが、ダメらしかった。そしてふと回りを見回すと店員さんはみなイケメンではありませんか。こりゃ、無理にでも食べたいパンを見つけてここで買わなきゃ!と決心した次第。その時ふきぴんピアノファンと名乗る少女が現れる。なにかふきぴんはステキな人とか言ってくれてるようで居たたまれなくなってくる。イケメンたちがどんな顔だか忘れたけど、目の保養はさせていただいて、目が覚めた。

初夢があんまりよろしくないわあ
。翌日は、久々に訪れた泣き虫夜の日の夢。

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