ふきぴあんの語り部屋

ピアノ弾きふきぴあんのステキな(?)日々♪

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8月、最後の日であーる。なんか、あっという間に時間は過ぎるのねー。さて。7月のある日を境にかなり心がニュートラルな状態になったと思う(断捨離に励んだからか?)、8月は、暑さのせいでか遊びすぎのせいでか、毎日とてもつかれていて、寝ても寝たりないくらい。眠くて眠くてしょうがない日々でした。7、8月と、わたしにとっては結構中身の濃い二ヶ月でしたにゃ。9月は、「丁寧に。落ち着いて。」をテーマにします。年末まで休みなしだぞ~!本番が襲ってくるぞ~!年が開けたらおばーちゃんちに行くぞー。ほんで、憧れの道後温泉に行くぞー!それを目標にがんばるぞー。

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わたしって 単純で、オモテウラのない人間と思ってたのー。したら、「メビウスの輪っかね」と、言われた。










         

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嬉しい知らせ一緒に歌いたい人と一緒に歌えるかもかもかも!!!!

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Aガール?

仕事帰りにスーパーに涼みに行きがてらお寿司を買おうと思ったが…。400円の真鯛(刺身用)を買って昼間っから握りました。14貫の寿司ができました。安いよねぇ。しかも握りたてさて。夜の仕事に向かってますが、もうすっかり夜です。先週まではまだこの時間、明るかったのに。。

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夜中に今週のヒモノオンナを観てワーンと泣き、泣いたついでに、弾きに行ってる合唱団で歌っていて、6月に亡くなったホンドウさん(本を借りっぱなしだ)のことを思いながら眠った晩に見た夢。…昔住んでたオダキュウハイツが出てきた。団地の遊び仲間(隣と上に住む子)と一緒に家に帰ってきたのだが、わたしの家には誰も居なかった(ドアは開いて、玄関の電気もついていて白い父親の靴とか散らばっていたのになぜそう思う)。隣に住むあおいちゃん(同い年。23、4で既に結婚してる)が手土産持って家の人に挨拶(自分ちのハズなのになんて他人行儀…)してるさなか、わたしは自分ちの駐車場を確認してみる。我が家の車じゃない車が停まっていた。おかしいなと思いつつ、携帯を見てみると非通知で8件の着信があった。はっ!と、ここで家族(親)に違いないと思う。そして、失踪して親に迷惑かけた前科があるわたしは ヤバイ と青ざめる(ビョーキかしら)。そこでまたハッと玄関に靴があったことを思い出し玄関をあけると、家族は家にいた(元から居たんだよね)。奥から私の行く末を案じる両親の会話が聞こえた(汗)。そんなに心配せんでいいよ~と思ったところで目が覚めた。…ダメだね。

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田舎の空港の待合所みたいな所で。タバコを吸いながら、ラーメンすする夢を見た(塩味)。しかも、3歳くらいの娘(!?)がいて(すげー!)、娘と一緒に(娘の)パパが帰ってくるのを待っていた。娘は、わたしが握った寿司の酢飯が苦手で、ネタだけ食べてご飯をぐちゃぐちゃに崩していた。お行儀悪い。パパって誰や(汗)。

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肩こりがヒドイ。息を吸うと肺が痛いなり。重いカバンを持っているせいだと思われるが、それはいまに始まったことじゃないのに。そういえば、何年も肩をもんでもらったことがないかも。たまに、マッサージとか行ってみるといいかもなあ。。。この8月はかなり疲れが溜まっていて、特に合宿の疲れがなかなかとれずで情けないたら。いくら寝ても寝たりなかったものです。…体は労らないとね。…しかし、今日「この一週間ずっと徹夜です」なんて人にお会いしてしまいました。それに比べたら、わたしなんかまだまだアマチャンです(汗)。しかし。今日のふきぴんを振り替えって。今日のふきぴん、嫌いだー!決めたことがひとつもできてない、というか、決めたことを忘れていた。反省!知った顔のなか中に居て安心してしまうのは結構ですが、もうちょっと神経使ったほうがいいですね。おやすみふきぴん!

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ある合唱団で「われもこう」という歌を歌っています。団員さんが、長野の霧ヶ峰で山登りをしたときにひっそりと咲いていたわれもこう見つけて、「山の神様にごめんなさい」と言って摘んできたものです(汗)。4日前に摘んで、ほとんど枯れていましたが。ひとつだけ、少し紅色を残していました。そういえばおととい、花屋でわれもこうを見つけました。はじめてそれをわれもこうと思って、見た花。。さて、その団員さん、どうしてもふきぴに見せたいと思ったと言います。嬉しいわ、と、枯れたわれもこうをいただいたのですが。。移動している間にカバンの中でポロポロと崩れてしまいました(泣)。ガーン。カバンの中に入れるなんてことが間違いのもと。これからまだひとしごとあるのですが、どうか、ひとつでも無事な姿で家に連れ帰りたい。。

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オケ伴をピアノで弾くのが難しいです。レガートができません。うねりが出ません、重厚さに欠けます。行き詰まりなり。。。…さて、堕落した1日。3時間も昼寝してしまった。そしてちゃんと夢も見ましたよ。たいてい、見た夢は忘れてしまうのだが、記録しはじめるとよく覚えていられるっていいます。夢記録は、趣味です。潜在意識というか、知られざるふきぴに会うのが楽しみなんです。夢がわたしに何を伝えようとしているのか??…☆…夜、台所で片付けをしていたら玄関の開く音。終電近くに父が帰ってきたにちがいないのですが、ちょっと気配がいつもと違う。気にせず台所しごとしてたら、ひょっこり若者が顔を出した。父の会社の若い子だ!イケメン(私好みではないが)で、「今晩は泊めてください」と。で、明日早いので、と、さっさと寝てしまった。父と飲んでた彼は遠くに住んでいるために帰れなくなったらしい(いや、そんな事情だけではないように思う。年頃の娘(?)のいる家に…=自意識過剰です、ヒヒヒ。)。父は、向こうの部屋で母に若いの連れてきて~!と、怒られていた。さて、引き続きわたしは台所しごと。そしたら次にはグスタフ君(花火大会に一緒に行ったフィンランド人です)があらわれた!ことばが通じないながらも、一生懸命、なにかを伝えようとしたら、軽くハグハグされました。さて、この夢の中でわたしの住んでた家ですが、なんだか素敵でした。開放的で、昔住んでた団地に少し雰囲気が似ていて、なおかつ広々とさていて。台所が閉鎖的じゃないのが魅力的でした。いいなー。…☆…入ってる女声アンサンブルがプレコンクールとかで、人前で演奏する機会がありました(現実のメンバーと全然ちがったけど…)。学校の校舎のようなところが会場でした。聴衆は中学生だったのか、黒い丈の長い制服を来ていました。ステージに並ぶと感じの悪いエラソウナ審査員が見えました。さて、演奏する前に、団の紹介をせねばなりませんでした。団では打ち合わせをまったくしてなくて、どうしよう…という雰囲気でしたが、いつも仕切っているひとが仕方なく紹介をはじめましたがうまくいきません。ほかのメンバーもこころみますがうまくいきません。審査員も意地悪そうに「早くして」って言います。団の中でうまくいかないのは一体誰のせい?と険悪なムードになってきました。そして、いつも何もかもやってもらってるわたしが えいっ! とばかりに紹介と曲目解説をハキハキと言ってみました(どうやら歌う曲は「手紙」だったようだ)。言ったのはいいが、審査員の意地悪でわたしのしゃべりに被せて前奏のテープを流しました。ひとがしゃべってるときにムキーッ!となりました。そしたらメンバーのひとりが、その様子を笑ったのです。ここでわたしはプッツン。「ひとが一生懸命になっているのをなんであなたは笑うの!?そういうの大っ嫌い!!!」審査員の感じの悪さにもかなり腹が立っていたのでステージの上でぶちまけました。…そして長い昼寝は終わりました。むう。

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けたたましい音の目覚ましが鳴ってるはずなのに、合宿から帰ってきてから聞こえたためしがない…。よく無事に、起きてるものです(汗)。…本日、起きる直前に見た夢は。レッスンしてくださるエライ先生に楽譜を用意せねばならず、コピーをとりにいく夢。コピー機がすごいんっす。ちょっと進化していて、A3より大きいサイズもコピーできる。その代わりコピー機も大きくなって、動きはしなやかなのだがカバーの開閉が大変でした。はじめてのコピー機で、とまどいながらやってましたが、かなり写りの具合がよくて感激。はて、さいごにコピーしたのはなぜかさくらんぼ(ブルーベリーみたいな気もする)だった。色鮮やかで、ほんものみたいでした。つまり、コピー機の夢でした。

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カモメが、いるの。絶景かな。…次回までに浴衣用意しておこ~う!

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この夏さいごのイベントかな。舟遊び、してきた。屋形船に乗って、景色を楽しみながら飲むの、天麩羅食べるの。なんだかとても楽しかった。浅草橋~お台場の往復でした。「いまの若い子は、こんなに素敵なデートスポットがあっていいわね」と言われました。ほんとだ、お台場って素敵なんですね。船から見える景色が素晴らしくて、空気がよくって、かなりいい気分になりました。雰囲気って、大事です。

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あんまり眠くて二度寝してた。そしたらまた夢見た。☆仏壇が、どこでもドアになるのだ。お線香に火を灯し、立ち上る煙の中に望む場所をイメージしながら入って行くと、そこに行くのだ。母の実家にいて、新宿方面に向かいたかった。だから仏壇のお世話になりたかったのだけど、まず仏壇の位置が高すぎて、煙の中に入っていくなど不可能だった。椅子を二つ重ねてようやく届く。火をつけようと思ったが、火がなかった。なんだかごちゃごちゃしてる仏壇だった(つまりものが多くて汚い)。火がなくて困ってたんだけど無造作に置いてあったお線香が自然発火した!ラッキーと思ったが、散らかっていた紙に燃え移り火事のピンチ。まずは消火作業!と、そうこうするうち、仏壇から新宿に行くのはあきらめた。さて、約束の時間に間に合わない!急いで地下鉄丸の内線の駅に向かった。約束の10分前、駅のホームで電話がかかってきた。待ち合わせの相手であった。その時、上りと下り同時に電車が入ってきた。電話も鳴るし、どちらに乗れば新宿に着くのかわかりかねてパニックになっているところで目が覚めた。…ふう。寝すぎ!トータルで11時間も寝るなんて!!

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おはやう。たくさん、夢、見た。☆洋服にキノコがはえてた夢。お気に入りのワンピを着て学校に行った。服の後ろ前が逆なことに気付き、狭いトイレで直したら袖口にキノコがはえてたことに気付いてしまった…!!げー。教室に戻ったらわたしの机の下にもはえていた。☆合唱オペラが趣味のおばさんが、お店をやっていて、そのお店のフリースペースにわたしも出店することになり、細々した品物をそこに置かせてもらった(つまり不要品処分のためだったかも)。そういえばキノコ、そこにもはえてたかも(汗)。そのお店の近所に洋服屋さんがあり、ふらりと入ってみたら…超超超気に入ったワンピースを見つけた!これはわたしほしいと激しく思ったが、4万円もするので躊躇してました。☆高いところから飛び降りるイベントが流行っているらしい。スカイツリーくらいに高い鉄塔から、グループでダイビングする遊び(?)が流行っていた。芸能人もやっていて、5人組で飛び降りたら石ちゃん(ほんじゃまか?)が体重重い分だけほかのひとより地面に近づくのが早くてそれを楽しく見てた(落ちる速度は重さによって変わらないんじゃなかったっけか?)。それを、テレビでみてたのだかなんなのだか。さて、わたしはいつも友人5人(男2人女3人)で行動してた(実際の友人かはわからない)。ある日、この飛び降りるのをやろうと話し出した。しかも、命綱もパラシュートもなしで。わたしも誘われたが、やらないことにした。見守る役目。4人は日々その日のための計画をすごく穏やかに立てていた。飛んだあとの約束は、「笑顔」。落ちてる間、恐怖だろうがそのたびに「わたしは笑うんだ」と唱えようと約束をしていた。4回くらい唱えたところで死ねるよ。それがさいごの意志。…なんて、こんなことを穏やかに話していて、しかもわたしも4人のこの行動を静かに受け止めてるのだが。さて、あとに残った紙は4人の遺書だったのか。その文の中で、「萩」という字が唐突にあった。←ここで目が覚めた! ゆうべはいつ寝たのかわからないほどに疲れていました。たくさん夢みたなー。キノコと友人の自殺。キョーレツでした。

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9月から年末に向けて本番の数を数えたら…15本もあった(数えなきゃよかった)!練習が追い付くか心配なんて情けないことを言ってみる。衣装も毎回同じってのもアレだし、そろそろ新調しようかなー…。もしくは昔のを引っ張り出してみるかっ!…ところで歌の本番も近いです。高い声が出ない、音痴が直らない、隣の人に声が合わせられない、息が回らない、なんて思うようにならないことだらけ。悩みが満載です。20分弱の曲を歌うのだけど、家で練習すると3分の1あたりまで歌うと、もう体力限界です。もっと楽に歌えないかなとか、もっと豊かに声がならないかなとか、輝くような響きにならないかなとか、日々悶々としてます。…かつて一緒に歌っていて、わたしのお手本!みたいに思っていたゆうこさんというお姉さまがいました。隣で歌うとわたしも上手になったのかと錯覚するほど。息の使い方がとても上手で、すごく勉強になっていました。声も似せようと思えば似ていてわたしも上手くなったらゆうこさんみたくなりたい!って、いつも思っていたのだけれど…。いまは一緒に歌うことができません。いつもゆうこさんならどうやって歌うかな、とか想
像しながらいるのだけど、やっぱり目指す声のそばにいて一緒に歌いたい。思い余ってメールしてみたけど、「今後ふきちゃんと一緒に歌うことができるかなあ」なんて答えが来て。目標がそばにいなくて迷える子羊です。でもゆうこさんに出会えたことはすごくわたしにとってプラスなことだし、また一緒に歌える日を夢見てがんばるんだ♪それよか、ピアノ練習しよっと。日中遊んでばかりなのだろうか…深夜の練習はもはや日課になってしまった(汗)。

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2泊3日、河口湖でのこどもの合唱団の合宿に行ってました(団としては4泊5日)。早いもので5回目の合宿です。規則正しい生活してきたよ。毎食十分過ぎるほどの量で、ゆうべ体重を計ったら2キロ太ってました。美味しいのだが、あんまり多いと具合悪くなりそう…。「先生」の立場にいるとのんびり食べることも憚られ、ぱっぱと胃袋に放り込む、流し込む感じですもん(泣)。。。今回は、普段喋らない子とはたくさん話せてよかった。アカペラの曲と、音取りの曲が多かったのであんまりピアノで活躍した感がなかったけど、パート練習では頼られて嬉しかったなり。みんなに紛れて歌ったりもしたけど、天井の高い練習場だし、天使の声に混ざって歌うのは、それはそれは気持ちいいのです(嬉!!)。それにしても、この合唱団は賢い子が多く(この合唱団で小さい頃から鍛えられてるからと思う!)、先生の教えもそうだけど、みんなの姿を見て学ぶことだらけです。頼りないピアニストでごめんと思いつつ、これからも長く弾いていけたらいいなと思う合唱団のひとつなんだ~。と、富士急ハイランドの夜景を見ながら書いてマス。写真は、河口湖駅で食べたご当地B級グルメ(?)カッパ飯とふじやまビールなり。だから、ふとるんだってば。

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我が心の愛猫ぽてち(いとこの猫だが、会えない間は心の中にいるのである)。16歳になるんだって。久々に会ったのに、暑さでだるそうで、プイって横を向いたまんまツレナイぽてちでした。元々ひねくれものだしね。

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お盆で母のふるさとへ。美味しいものを用意して待ってくれていました。

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昨日の話。神楽坂通りを通ったの。お店がたくさんあってこりゃ楽しいったら。どこ行きたいっ?って聞かれたら神楽坂通り!って言いたいくらいだよ。しょっちゅう近くを通るのだけど、のんびり歩く機会がないからな。昨日はいつもと違う明るい時間帯に歩いたので新しい発見がいっぱい!Mの友社の前を通ったときには、高校時代そこのホールでピアノ弾いたことある!とそのたたずまいを懐かしく思ったり。そんな神楽坂通り。ゆっくり探索したかったけど急いでたのでできませんでした。そのわけは、取手の花火大会に行くため!親友たちと取手えきで待ち合わせなのにどうにも間に合わん。神楽坂も早々に退散したのにね。そんなわけで、みんなには先に現場に行ってもらうことにしてわたしはあとから合流するということに。どうにか無事に取手に着いたけど、やっぱりあまりの人の多さに参ったわ。連絡するための携帯も充電が危うかったし、なんだか合流できる感じがしなかったわ。万が一合流できなくて、ひとりでいてはあんまりさびしいので、並ぶ屋台でやきとりとビールを買って、さびしさを紛らわしました。さて、会場である土手にたどり着いたわ。なんて人!人だらけ!なるべく空いてるところを探し、絶景ポイントを見つけてしばらくそこで観ていましたが・・。やっぱり親友たちを探さないと。。あんなにたくさんの人だったけれど、でも会えるものなのね。携帯電話のおかげで無事に合流できて、ほっとしたところで花火を堪能しました!親友は、外国(フィンランド!)からのお友達夫婦を花火大会に連れてきていました(あと、ウメ子夫妻、その家族)。噂には聞いていたパニーラちゃんとグスタフ君なんだけれど、ものすごくかわいくて、素敵で、沢山喋りたくてもそれが叶わないのがいけません。こんなとき、いつも「ドリッピーやっとけばよかった!」と思ってみます。英語は苦手・・・。ところで、花火は素敵。こんな風に、一生懸命に人ごみのなかで花火を見るのははじめてでした。四国のおばあちゃんのおうちは海辺にあるのだけど、子どものころは毎年そこから見てたし〈絶景ポイントだった)、最近では隅田川の花火大会をVIP席(某デパートの屋上から・・・合唱のイベントでした!)で観たりで、一生懸命にならなくてもみることができたわけです。だけど、こうして花火を見るために、人が集まって、みんなでみて、「たまや~」なんてさけんだり、拍手をしたりしながらみたりするのは楽しいものでした。もちろん、ビールと焼き鳥つきで。そして、大好きな人と観られるというのは、やっぱりいいものだったんだなあ、と思ったのでした。そんな機会を、これからも増やしていくぞ!!!親友さま、誘ってくれてありがとう☆

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実はゆうべからお財布がなくなったことで体が硬直していたし、心も弱っていてなかなか寝付けなかった。かなり早くに起きました。それで、朝からお財布のゆくえさがし。あるだろうと思っていたところには、なくて、かなり焦りました。昨日行ったところすべてに問い合わせ、手がかりがないのでいそいで各種カードのストップ手続き、ビッ△カメラのポイントカードもずいぶんポイントがたまってたから誰かに使われても困るし凍結手続き。近所の交番にも行って届けを出したのですが都内とわたしの住むところは管轄が違うから都内で届け出だしてねと言われ、とりあえずなくしたあたりの警察署数件に問い合わせ。みんな親切に対応してくれてありがたかったけど、結局そうカンタンには見つからず、お財布なくすなんてどんなバカ?と泣きたくなりました。心当たりのところにないということは、歩いてるときに盗まれたという可能性もあるじゃない?もう、とほほです。もし、盗られたとすれば、グサっと刺されなくて済んだだけ幸いなのかもしれないわ。。・・・カードも止めて、交番にも届けて、やるべきことを全部やったあとで、放心状態になってしまった。ああ、これはなにかの戒めだわ。鞄の持ち方も気を付けなくちゃいけないし、失敗を未然に防ぐ方法をいつも身につけていなくては。今回のことに限らずね。危機感の欠如。失敗しないと、身に付かないなんてバカよ。永遠のバカよ。あーん…。・・・気分転換に、眼科に行って、コンタクトレンズを処方してもらった。いつもコンタクトは、昔住んでたところの近所で買っていたのだけど、今住んでるところの近くで買おうと思い立ったの。。初診だったから二時間もかかったわ。でも、どうやらいつも買っていたところより2千円くらい安いらしい(なんでだろ?)。病院の雰囲気もうーんといいし、先生もやさしいし(男の先生にやさしくされるの好き)、ちょっと弱ったふきぴんは眼科で癒されました。ビバ!地元!ご近所さん!ふうう、そんなこんな。。。…さて。財布探しに話を戻して、朝から何度も連絡してつながらなかったところに(なにせ夕方からオープンの飲食店ですから)、最後の頼みとばかりにもう一度電話をしてみたら。。。…なんと!見つかったのよ!お財布があったのよ!そこに、あったのよ!座った席がたまたま222番というわかりやすい番号だったのもよかった。確認がスムースにいったよ。神様、ありがとう!!見つかった、見つかった!ばんざーい。。わーん、よかったよーぅ。ものすごくホッとして、これでようやく明日の仕事の練習ができるというものです。・・・カードの凍結解除の手続きは面倒だし、再発行しなくてはいけないカードにはお金がかかるけど、まあいい勉強になったということだよね。ふきぴんがんばれ。これから気を付けるのだよ。それより、色んなところに連絡してる間、なんとなしに社会的な繋がりが持てているような気がして、非常事態ではあったけど少し嬉しいわたしがいた。。へんなの。

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うぅ。今日の練習会場にお財布を忘れてしまったようだ。忘れないようにしようと思っているときに限って、なんで忘れるのだろう。さて…ずいぶん朝から時間がたっているにもかかわらず覚えているので書いておこう。……住んでいるマンションで、ある若い夫婦のおうちが一般公開するというので見に行ってみた。ボタンのスイッチを押すと、部屋をしきる壁がなくなりコンサート会場になるというしくみの家であった。わかい夫婦の奥さんはピアニスト、だんなさんはアマチュアのオケでチェロを弾いている方だった。さて、その日はふたりの発表会の日で、演奏を聴こうとそのマンションに住む住人がわらわらとその部屋にやってきた。なぜかわたしは舞台にいて、客様の方を見るように座っていた。…わかいカップルが多かった。演奏会が終わって、あとは部屋の内覧会。わたしが入り浸ったのはお風呂である。壁面が黒!照明がシャンデリア!シャワーの水を長いこと浴びていた。見学にきたわかい夫婦のこどもに、なんだかんだ文句を言われた(水出しっぱなしだとか)。うっすら、中学時代友人のマスピーが出てきた気がする。…そんな夢。しかし、いま、現実にはわたしのお財布がないほうが問題なのである。

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最近わかったこと。いつも自分の悪いところとか問題点ばっっっかりをみていて、対するひとのことを考えてなかったこと。いや、考えてないというのには語弊がある。考えているつもりなだけ、だったこと。いまも、それは直ってなくて、成長がないように思えるが、わかったんだから少しは進歩。なんで自分の悪いところに目がいくかって、まるで自分に自信が持てないからから、だったね。自分がしっかりしてからじゃないと、対ひと関係はつくれないと思ってた。。自分をつくりながら、対するひととの関係もつくりながら、できたらいいね。対ひと関係は難しい。ほんとにわたしには向いてないみたい。よっぽどピアノを弾いてるだけのが楽だわ。でも!それでいいわけがないんだからっ。。。…うーむ、今現在ほしいのに来ないメールの返信について。これの原因は、相手のことを考えたメールを送ってないからだと気が付いた。ああ、書いたことで信用を失ったぜ。よかれと思って書いたことも、日に日に疑わしい内容に思える。はあー、すっきりしない。…とりあえず、恐竜に喰われに行ってこよう。

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ドレスを2着試着だかをして、なぜか血の色に染まると思ったら左足がものすごい血まみれという夢を見た。太ももから足首にかけて細長い傷。火傷の痕みたいにじゅくじゅくしてい血もじわっとわいてきて、寝るときも左足を布団につけるのが困難で…ここで目が覚めて左足が無事でホッとしたのだけど、不吉…。

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また夜中起床。なんということ、強烈な夢を見たわ。昨日夢の中でわたしをお説教した先生(実はわたしより年下)が仲間を引き連れて現れたわ。流山にはホタルの住む島があって、そこに行く夢だったわ。夜にそこへ行き、二匹のホタルに会ったわ。神秘的だったわ。翌日はその島を出て、流山にある2つの山をめぐろうと、地図の確認を先生としたわ。その地図には筑波山も載っていて、できればわたしはそこにも行きたい、と一日で三ヶ所めぐる計画を先生に立ててもらった。翌日になって、ひとつめの山では山おこし(?)のイベントである山の神様への祈願(弓矢を山頂に向かって放つというようなもの)というのに参加した。イベントといってもわたしらしかいなかったよ。途中でインターネットのサイトなのかなにか、インベーダーゲームの画面が頭にちらつくんだが、これから色んなひとの情報がうっすら入ってくるんだ。そこで、44歳のピアニスト友人が、33歳の知人と二回目の結婚をするという情報を得た。嘘でしょと思いつつ、44歳ピアニストはいつもの人懐こい笑顔で、わたしが5年前に持っているべきだった(?)言葉をつかって彼と理解しあったと教えてもらった。おとなはさすがだね。ここで目が覚めた。…話の内容がつながってないのだが。。。ま、夢だからね。ふきぴん、まだまだやな。とりあえずおやすみ☆

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学習能力のないやつだわ。地元の電車が毎日のように2、3分遅れるというようなけしからん運転をしてるのだからそれを見越して行動するべきだと思う。なんどこれで失敗すりゃいいのかね。というか、3分遅れのダイヤの時刻表を作った方がいいのではないだろうか。それにしてもなんで毎日遅れてるんだろか。朝はともかく午後はほんとに毎日のように、だもんね

それにしても。

検○川駅と検○川浜駅と一字間違えただけで全然違うところに降り立ってしまったわ。もー、いやんなる。ずいぶんさびれた駅のホームにいたら海のにほいがするが、海が近いのかな。ドジッたが、いつものエリアじゃないところにでかけるのはちょっぴり旅気分を味わえるので好きです。さあ気を取り直し行ってきます。

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へーい。夜中というか早朝に目が覚めちったわい。昨日みた夢といま見た夢を書いとこ。 
☆☆☆ どこかの門(通っていた中学の門に似てる)から車が二台出発。先に出発したのはわたしの乗る車。運転席にはマリコさん。後部座席に、わたしともうひとり(誰かわからない)が乗っていた。次に出発したのは理事長だぜ。アウディの二人乗りで、助手席に若い女の子。まあ出発したがアウディに先に行かせてわたしらはマイペースで進みました。低層の家屋がならぶ狭い道を器用にのりこなすマリコさん。くねくねたどると突然目前に海!わあっ!と思う間もなくマリコさんたら急に猛スピードでバックするんだ。その道は急な登り坂になってバックで登ってた。したらば眼下にすごいすごいきれいな海を見ることに。日本の海とは思えないきれいさ!わー!と感嘆の声をあげながら、マリコさんの運転技術に惚れ込むわたし。そしたら正面からピンクのスクーターに乗った女の子がバックする私たちの車に向かって走っています。乗ってる子は…なかさん!中学高校時代友人トロンボーン吹きです。彼女もかなりハイスピードでご機嫌。私らバックで、彼女は前進で、猛スピードで坂を上ってる様子は圧巻です。そしてスクーターに追い越されたかなと思ったところでみんなで空に放り出されてしまった(道を登りきったのね)。車からも放り出されたみたいでパラシュートで空の旅。足下はとってもきれいな青く静かな海でありました。 
☆☆☆ 教室で授業を受けてました。先生に指名されたのだが、答えを言えずはぐらかすようにしてたら、「何がいいかわるいかとか、できるかできないか、とかそんなことばかり考えてるから答えが出ないんだ」などとお叱りを受け、大切な授業だったというのに授業終了のチャイムがなるまでお説教タイムとなりほかの生徒さんの迷惑になった。みんなにお詫びを申し上げ、教室を出る。廊下を歩いた(どうやら中学の時の校舎に似ている)。先生に呼び止められ、○○に行くといいと言われ、電車に乗った。途中で乗り換えのために駅のホームに降り立ち、そこで迷った。頻繁に電車が来るのだが上りに乗ればいいのか下りに乗ればいいのかまるでわからなくなった。走って上りのホームに行ったり下りに戻ったり行ったり来たりしたけど、わけわからない。夢の列車スペーシアも走り去った。

…目が覚めたとき、どこかでニャンコが鳴いていて、鳥も起き始めたようで。そして暑くて。最近よく夢を見る。夢占いのサイトでよく使うのはミニのゆめじてん。まさに今のわたしだなあーと思わされる。でも、悪い夢じゃあなさそうだ!

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